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和顔愛語わげんあいごの精神で地域福祉に貢献する
将来の社会的自立生活に向けた専門的な治療と教育で、
子どもたちと保護者の皆さまを支援いたします。
外来ご利用の皆様へ重要なお願い(new)


令和3年8月5日    
別府発達医療センター長
 
 全国的に新型コロナウイルス感染症の再拡大が起こっています。大分県においても一時は感染者数が減少していましたが、7月中旬から徐々に増え、デルタ株といわれる変異株も増えてきました。この株の感染力は強いため、今後更に急激な感染拡大が懸念されます。このような状況を踏まえ、当センターにおきましても感染対策を強化し、継続して行うことといたしました。
つきましては、利用者の皆様方には長期にわたりご不便をおかけいたしますが、ご理解、ご協力をお願いいたします。
 

①来所時の手指衛生(手洗い又はアルコール消毒薬使用)、マスク装着(苦手な利用者を除く)にご協力ください。マスクの装着が可能な方はできるだけ不織布のマスクをご使用ください。(変異株対策)

②2週間以内に、ご本人・同行者の方が、発熱(37.5℃以上)、咳、喉の痛み、鼻水、味がわかりにくい、下痢、関節痛などの風邪症状があった場合は、診療及びリハビリをお断りしておりますので、来所をお控えください。
*新型コロナウイルスワクチン接種後、副反応と思われる発熱、関節痛の症状があり、1~2日で消失した場合はご相談ください。

③ご本人・同行者の方が、感染者または濃厚接触者として判断され、PCR検査や抗原検査を実施した場合、検査結果が陰性の場合でも接触した日から2週間は来所をお控えください。

④ご本人または同行者の方の保育所や幼稚園、学校、利用施設、職場等で感染者が発生した時は、濃厚接触者と判断されなかった場合でも、休園、休校、自宅待機になっている期間の来所をお控えください。

⑤診療で来所される場合、同行者は原則お一人までとさせていただきます。

⑥喘息等のアレルギー症状がある場合は、事前にご相談ください。

⑦緊急時の対応等が必要な場合はこの限りではありませんので、担当医師にご相談ください。

 上記の感染症対策は、感染流行の状況を判断し、随時変更する場合がございます。内容を変更しました際には、ホームページにて順次お知らせいたしますので、ご確認いただきますようお願いいたします。(QRコードで登録の上、メール配信サービスをご利用ください。)

以上



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 ※詳しくはこちらのページをご覧ください。


 
社会福祉法人別府発達医療センターは、昭和32年3月荒金別府市長を会長として財団法人設立の認可を受け、同年10月21日飯田忠氏を初代理事長として別府整肢園を開園いたしました。
現在では、医療型障害児入所施設・療養介護施設「別府整肢園」をはじめ、療養介護施設・医療型障害児入所施設「めじろ園」、児童発達支援センター「ひばり園」、地域支援センター「ほっと」と、様々な施設・事業をそろえ、障がい児(者)の「暮らしと育ち」をサポートしております。

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●障がい児(者)の暮らしと発達をサポートしています。

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社会福祉法人
別府発達医療センター
〒874-0838
大分県別府市大字鶴見4075番地の1
TEL.0977-22-4185
FAX.0977-26-4171
 
外来の予約受付時間は、
外来診療のページをご確認ください。

大分療育センター
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大分県大分市大字国分字六重原567-3
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FAX.097-549-6777

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